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県立農林大生に作業道作設を現地指導しました
2026-01-30
令和8年1月27日、本組合は群馬県西部環境森林事務所と連携し、群馬県立農林大学校森林コース1年生10名を対象に、榛名県有林で作業道に関する森林生産システム学演習を行いました。作業道の役割や必要性について説明したほか、本組合の宮田森林経営課長が勾配やカーブ設定、排水処理の工夫を具体例とともに紹介し、学生たちは教室での学びを現場と結びつけて理解を深めました。
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